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生理、妊娠中の毛染めは大丈夫??ヘアカラーによる3つ悪影響 小樽美容室

生理中、妊娠中は、ヘアカラーをしてはいけないの?

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「体によくないから...。」「子供に影響するから...。」なんとなくみなさんご存知のようですが、この時期のヘアカラーは、あなたが思っている以上に身体に危険だということを、考えてください。

産婦人科の先生も、「生理中、妊婦中はヘアカラーをしないでくださいね。」と言われるはずです。

ではどうしてヘアカラーをしてはいけないのか?

へアカラーによる3つの悪影響についてまとめました。

①妊娠中はホルモンバランスが変わることで、ヘアカラーの成分に対しアレルギーを起こす可能性が高い

②ヘアカラーには、たくさんの有害成分が含まれており、
薬液が皮膚につくことで、浸透してしまい、胎児に悪影響を及ぼす危険がある。

③妊娠中にヘアカラーをすることで、
子供のガン発症の危険が通常の何倍もあると言われている。

また、生理中、妊娠中はニオイに敏感になりやすいので、ヘアカラー独特のニオイで具合が悪くなるというケースも少なくありません。基本的にヘアカラーはしないほうが身体に安全です。

それでもヘアカラーがしたいという方は、身体に害の少ないヘアカラーで髪を染めましょう。

香草カラー(ハーブ)やマニキュアはヘアカラーに比べ、比較的安全です。ただ、明るさ、色、色のもちが少ないのが欠点です。

当店のヘアカラーは、身体に98%安全で、独特なニオイもほとんどありません。薬剤も、皮膚につかない方法で染めるので、安心です。生理中、妊婦の方に、喜んでいただいております。現在ヘアカラーに不安を抱えている方は、こちらまでお気軽にご相談ください。

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